DX支援サービス

IT人材ゼロでも、
DXは進められる。

中小企業の6割以上がデジタル人材不足。
バックオフィスの効率化からAI導入まで、御社のDX担当を代行します。

月額 8万円
正社員比 1/5 のコスト
スポット対応
DX支援サービスのイメージ

\ ご安心ください /

御社のDX担当を
雇わずに持てる

スモールスタート

スモールスタート

バックオフィス実務に強い

バックオフィス実務に強い

A
AI活用もサポート

AI活用もサポート

ABOUT

DX支援とは?

DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、単なるIT化やツール導入ではなく、デジタル技術を活用して業務プロセス・組織・ビジネスモデルを変革することを指します。中小企業にとってのDXは、日々の業務効率化の積み重ねから始まるのが現実的です。

紙・Excel・手入力のアナログ業務を、クラウドツールやAIに置き換えることで、工数を50〜80%削減した事例も少なくありません。重要なのは「どこから始めるか」の優先順位付けと、現場に定着するまでの伴走。種火は、バックオフィス実務を知り尽くしたチームが、ツール選定・導入・定着まで一気通貫で支援します。

業務フローを
徹底的に棚卸し

アナログ・非効率な作業を洗い出し、改善の優先順位を決定

最適なツールを
選定・導入

御社の規模・業務に合ったクラウドツール・AIを導入

定着するまで
伴走サポート

マニュアル整備・研修実施で、現場にしっかり定着

DXとIT化の違い

IT化はツール導入そのもの。DXはツールを使って業務や組織の在り方まで変革することを指します。

業務効率化との関係

業務効率化はDXの第一歩。アナログ作業の自動化・標準化を積み重ねた先に、本質的なDXが実現します。

IT人材が不要な理由

クラウドツール・ノーコード・AIの進化により、IT人材ゼロでもDXを進められる時代になりました。

他のITコンサルと比べて種火は

ココが違う

1

バックオフィス実務を知り尽くしているため

現場に定着する改善を実現できる。

2

月1〜2件の小さな改善を積み上げるから

リスクゼロでDXを進められる。

3

AI活用からツール導入まで一気通貫だから

バラバラに外注する必要がない。

HOW TO

DXで業務効率化を実現する5ステップ

中小企業が失敗せずにDXを進めるための、段階的なアプローチです。

STEP 01

業務の棚卸しと可視化

現状の業務フロー・使用ツール・工数を洗い出し、アナログ作業や二重入力などのボトルネックを特定します。「何に時間がかかっているか」を数値で把握することがすべての出発点です。

STEP 02

優先順位付け

効果(時間削減量・コスト削減額)と難易度(導入工数・定着難度)の2軸で優先順位を決定。投資対効果の高い領域から着手することで、小さな成功体験を積み重ねます。

STEP 03

ツール選定・導入設定

freee・マネーフォワード・Notion・kintone・ChatGPTなど、御社の規模と業務に最適なツールを選定。導入設定・連携設定・権限設計まで丁寧に構築します。

STEP 04

業務マニュアル整備・研修

ツールを導入しても使われなければ意味がありません。業務手順のマニュアル化、社員向け研修、チャットサポートで現場にしっかり定着させます。

STEP 05

効果測定と次の改善へ

導入前後の工数・コストを比較し、効果をレポート化。成功体験を積み重ねながら次の改善テーマへ移行し、継続的にDXを推進します。

サービス導入の流れ

初回相談から
最短1週間で改善スタート
1
無料相談

無料相談

現状の課題をヒアリング

2
業務診断

業務診断

業務フロー・ツールを調査

3
改善提案

改善提案

優先順位つきロードマップ

4
導入・設定

導入・設定

ツール設定・AI導入・研修

5
定着・改善

定着・改善

効果測定・次の改善へ

PRICING

料金プラン

透明性の高い定額制。貴社に合ったプランをお選びください。

DXスタートパック

¥ 300,000 〜/月

税別 / 単発

  • バックオフィス業務フローの棚卸し
  • AI導入診断・活用ポイント特定
  • ツール選定・導入設定(1〜2ツール)
  • 業務マニュアル・運用ルール整備
  • 社員向けツール研修(1〜2回)

※ デジタル化・AI導入補助金の対象となる場合があります

このプランで相談する

DXライト(伴走型)

¥ 80,000 〜/月

税別 / 最低契約期間3ヶ月

  • 月次改善ミーティング(1回)
  • 業務改善の実施(月1〜2件)
  • ツール活用・AI活用のサポート
  • チャットサポート(平日)
  • 月次改善レポート

※ 経理代行プランとのセット契約がおすすめです

このプランで相談する

FAQ

よくあるご質問

お客様からよくいただくご質問にお答えします。

DX(デジタルトランスフォーメーション)は、デジタル技術を使って業務プロセス・組織・ビジネスモデルを変革することを指します。一方IT化はツール導入そのもの。DXはツール導入を手段として業務や組織の在り方を変える点が大きな違いです。
業務効率化はDXの第一歩です。アナログ作業の自動化や工数削減などを積み重ねた先に、データドリブンな意思決定や新たなビジネスモデルの構築といった本質的なDXが実現します。中小企業では業務効率化から着実にスタートするのが成功パターンです。
業種・業務内容によって最適解が異なりますが、中小企業のバックオフィスDXでは、会計(freee / マネーフォワード)、経費精算(楽楽精算)、コミュニケーション(Slack / Chatwork)、ドキュメント管理(Notion / Google Workspace)、自動化(Zapier / Make)あたりから始めるケースが多いです。
案件によりますが、経費精算のクラウド化で月10時間→2時間、請求書処理の自動化で月20時間→5時間など、50〜80%の工数削減を実現した事例が多数あります。1〜3ヶ月で投資回収できる規模感からご提案します。
はい、全く問題ありません。むしろ「IT人材ゼロの中小企業」こそ種火のメインクライアントです。ツール選定から設定・マニュアル整備・社員研修まで全て代行し、御社のDX担当を外部で担います。
はい、AI活用はDX支援の重要テーマです。ChatGPT・Gemini・Claudeの業務活用レクチャー、プロンプト設計、社内AI活用ルールの整備まで対応します。AI研修サービスとの組み合わせも可能です。
スポットプランはデジタル化・AI導入補助金(最大450万円・補助率最大4/5)の対象となる場合があります。IT導入補助金・事業再構築補助金なども活用可能で、申請書類作成のサポートもいたします。
「何から始めればいいかわからない」方はスポット(DXスタートパック)から。現状を診断し、優先順位をつけてツール導入まで行います。その後、継続的に改善したい場合は伴走(DXライト)に移行できます。
請求書処理の自動化、経費精算のクラウド化、勤怠管理のデジタル化、チャットツール導入、AI活用レクチャーなど。バックオフィス周りの効率化を中心に、月1〜2件ずつ改善を積み上げます。
はい、経理代行クライアント向けのDX支援は最も効果が高い組み合わせです。経理データ・業務フローを既に把握しているため、的確な改善提案ができます。