常勤CFOの年収は2,500万円以上。
その機能を月額15万円から。経理データを活かした財務戦略で、経営判断を支援します。
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経理→財務の一気通貫
資金調達・銀行対応
経営数値の可視化
ABOUT
社外CFO(シャガイCFO)とは、常勤CFO(Chief Financial Officer:最高財務責任者)の役割を外部のプロフェッショナルとして提供するサービスです。資金繰り改善・資金調達・事業計画・予実管理・銀行対応など、経営判断に直結する「攻めの財務」領域を担います。
常勤CFOの年収は2,500万〜5,000万円と高額で、中小企業や成長企業には採用ハードルが高いのが実情です。社外CFOなら月額15万円〜で必要な機能だけを柔軟に利用でき、IPO準備やシリーズA〜Cの資金調達フェーズを伴走できます。税理士の税務業務とは異なり、経営者の意思決定に直結する数値戦略の構築が最大の価値です。
経理データを
財務視点で分析
資金調達・
銀行対応を代行
経営判断を
数字で支える
税理士は税務申告・節税が主業務。社外CFOは資金調達・予実管理・事業計画など「攻めの財務」を担当します。
常勤CFOは年収2,500万円〜の固定費。社外CFOは月15万円〜で必要な時に必要な分だけ利用できます。
シード〜IPO準備期まで幅広く対応。常勤CFO採用までのブリッジとしても活用いただけます。
他の財務コンサルと比べて種火は
経理代行で蓄積した実データを活用するため
精度の高い財務分析を実現できる。
常勤CFOの1/14のコストで
必要な機能だけを柔軟に利用できる。
融資交渉・事業計画まで伴走するため
経営者が本業に集中できる。
USE CASES
経営者の課題に応じて、社外CFOの機能を柔軟に活用いただけます。
事業計画書の作成から銀行・VC交渉、デューデリジェンス対応までを伴走。融資希望額の満額回収・シリーズA〜C調達の実績多数。IPO準備期のJ-SOX対応・内部統制構築もサポートします。
月次決算数値をもとに、経営会議の設計・ファシリテーションまで担当。KPIツリーの設計、予実管理、ダッシュボード構築で「数字で経営する」体制を構築。データドリブンな意思決定を実現します。
資金繰り表の作成・運用、金融機関との定期ミーティング、リスケジュール交渉、補助金・助成金活用まで。経営者が本業に集中できるよう、財務の不安をまるごと引き受けます。
財務課題をヒアリング
現状の数値・体質を分析
資金繰り改善ロードマップ
銀行交渉・予実管理構築
KPI振返り・戦略修正
PRICING
透明性の高い定額制。貴社に合ったプランをお選びください。
社外CFOプラン
税別 / 最低契約期間3ヶ月
※ 経理代行プランとのセット契約で初期費用無料
このプランで相談する経理代行(月額6万円〜)と社外CFOを合わせても月額21万円〜。経理スタッフを正社員で1人雇うと、給与・社会保険・採用コストで年間400万〜500万円(月額33万〜42万円)。種火なら、経理の実務から財務戦略まで、約半分のコストでプロに任せられます。
WHITEPAPER
「うちにも社外CFOが必要?」と迷っている経営者向けに、導入検討チェックリストをご用意しました。8つの質問に答えるだけで、導入メリットと導入時期が明確になります。
FAQ
お客様からよくいただくご質問にお答えします。